旅行

【登別温泉 花鐘亭はなや】料理も温泉も最高ランクの小さなお宿

先日、登別温泉にある【花鐘亭(かしょうてい)はなや】に宿泊してまいりました。

前々から気になっていたこちらの旅館。

お安い宿ではないのでGoToトラベルキャンペーンがあるうちにできるだけ安く利用しようと思い、思い切って行ってきました!

花鐘亭はなや宿泊レポです。

花鐘亭はなや

基本情報

住所〒059-0551登別市登別温泉町134
電話0143-84-2521
FAX0143-84-2240
客室数21室(和室16室、洋室2室、和洋室3室)
チェックイン14:00
チェックアウト11:00
HPhttp://www.kashoutei-hanaya.co.jp/
駐車場あり(無料・約30台)
支払い方法現金・VISA・マスターカード・JCB・AMEX・ダイナースクラブ・銀聯カード・UC

登別温泉にある小さな宿

大型ホテルの多い登別温泉街にある全21室の小さな温泉宿、それが花鐘亭 はなやです。

登別温泉で一番手前に位置しています。

登別温泉には全部で15軒の旅館がありますが、登別温泉街へ向かう国道350号線を進んで一番最初に見えてくるのが花鐘亭はなやです。

見た目はこじんまりとしていますが、

「野に咲く小さな花のように」をモットーに小さくてもゆっくりとおくつろぎ頂けます様、努めております。

とのこと。

ちいさなお宿だからできる、心温まるサービスをたくさん経験できます。

ご飯が美味しい評判の宿

夕食は部屋食

出典:お料理 – 登別温泉 花鐘亭はなや【公式】

花鐘亭はなやはご飯が美味しいと評判です。

そのときどきに合わせた山の幸、海の幸の美味しい料理を目で、舌で楽しむことができます。

春夏秋冬の四季の味覚を味わっていただくため、シーズン毎に献立を変更しております。

旬のものを旬の時期に美味しく召し上がって頂くため、心を込めておつくりしているお料理の数々をお楽しみください。

季節献立は3ヶ月に1度変更になるので、季節が変わるごとに訪れるのもいいですね。

夕食は食事をゆっくりと楽しめるお部屋食。

プライベートな空間で食事の時間を満喫することができます。

ランチ営業

花鐘亭はなやはランチも営業しています。

営業時間は12:00〜14:00(Lo.13:30)です。

日帰り入浴も合わせて利用可能ですし、もちろんランチだけの利用でもOKです。

登別温泉街には駐車場のない飲食店も多く、車での観光後、お昼ご飯をどこで取ろうか悩むことも。

花鐘亭はなやであればホテル横の駐車場がありますので非常に利用しやすいです。

源泉100%掛け流しの温泉

出典:源泉温泉硫黄温泉 – 登別温泉 花鐘亭はなや【公式】

花鐘亭はなやの温泉は登別温泉では珍しい、源泉100%掛け流しです。

内湯も露天風呂も、加水・加温・循環なしの源泉をそのまま楽しむことができます。

宿泊者の方は11時〜午前2時、午前4時30分〜10時まで入浴可能。

源泉100%掛け流しの贅沢な登別温泉にほぼ一日中入浴できるのが良いですね^^

泉質乳白色微濁・酸性・硫化水素型
泉温65.8℃
効能神経痛・筋肉痛・関節痛・五十肩・運動麻痺・関節のこわばり・うちみ・くじき・痔疾・慢性消化器病・慢性皮膚病・病後回復期・疲労回復・健康増進・高血圧症・動脈硬化症・糖尿病・慢性婦人病・冷え症・きりきず・アトピー

日帰り入浴可能

日帰り入浴もやっているので宿泊者以外の方も温泉をたのしむことができます。

料金
(予約不要)
大人(タオルセット付):1,000円
小人(タオルセット付):500円
入浴時間11:00~19:00
(最終入館 18:00)

小人は3歳以上小学生以下が対象です。

食事付きプラン(前日までの要予約)

日帰り入浴に加え、花鐘亭はなやの料理を楽しめるお得なプランも!

こちらの花鐘弁当付き日帰り入浴を利用の場合には、前日までの要予約となります。

料金おとな4,000円、小学生以下2,000円(税抜)
個室利用料大人ひとり500円(最大4名)(税抜)
入浴時間11:00〜16:00(食事会場利用時間は〜15:00)
セット内容入浴料、入湯税、花鐘弁当、バスタオル、フェイスタオル、ワンドリンク
※個室利用者は浴衣付き

花鐘亭はなや宿泊レポ

函館から車で3時間。登別に到着しました。

大きな鬼がお出迎えです^^

チェックイン

国道350号線を真っすぐ進んで、一番最初に見える旅館が花鐘亭はなやです。

左手にある建物が花鐘亭はなやで、右手にある白い建物は登別病院です。

ホテル手前には駐車場があります。無料です。

素敵な雰囲気の旅館です。

大型ホテルの多い登別温泉のなかでは小さめの旅館。

宿泊日は満室でした。

入り口を入って左手奥には中庭があります。

テラス席もあり素敵な雰囲気。

秋だと、より一層素敵です。

和の雰囲気満点の旅館です。

お出迎えの方がたくさん来てくれました^^

畳にスズメが描かれていました。ほっこりしますね^^

フロント奥に飾ってあった表彰状です。

各サイトで高評価を獲得しています。たのしみ〜!

宿泊金額に応じてもらえる地域共通クーポンの金額がわかる表が貼ってありました。

今回の私達の宿泊プランでは6,000円分もらえました!

今回の宿泊プランは【北海道産野菜たっぷり♪ヘルシー会席プラン(お部屋食)】です。

チェックイン時に朝ごはんと夜ご飯の時間を選びます。

夕食(部屋食)17:30、18:00、18:30、19:00
朝食(会場食)7:00、7:30、8:00、8:30、8:45

私達は18:00と7:30にしました^^

その他、館内の案内です。

お部屋

わたしたちが案内されたのは3階のお部屋です。

部屋まで仲居さんが来てくれて色々と案内してくれます。

1フロアに8〜9室しかないコンパクトな旅館です。

広いホテルを散策するのも楽しいですが、小さめな旅館だと温泉、ロビー、ラウンジと、どこに行くにも近くて楽でいいですよね^^

和室8畳タイプのお部屋を予約しました。

大人2人+2歳児ひとりには十分なサイズのお部屋でした。

写真では切れてしまっていますが、子供用の椅子も初めから用意してくれていました。なんと優しい!

花鐘亭はなやというだけあり、いろいろなところに花が生けてあります!

なんとお茶のサービスが!これはうれしい〜!!

あまりに美味しくておかわりと言いそうになりました。笑

器も素敵なんです…!

これはぜひとも体験してほしい。ほんとうに心温まるおもてなしです。

バスなしのお部屋なので、独立したトイレと

独立した洗面所があります。

部屋にクレンジングオイル・化粧水・乳液が置いてありました。これは嬉しい!

子供用のコップも用意してくれています。

歯ブラシも!

普通、子ども用グッズは持ち込みが必要ですが、花鐘亭はなやではたくさんのこどもグッズを用意していてくれます; ;

助かりますね〜!

冷蔵庫内にはミネラルウォーターがありました。

こちらはサービスだそうです!

タンスの中には浴衣・タオル・ドライヤー・アメニティなど。

温泉にはタオルがあるので部屋から持っていく必要はありません。

オレンジ色の袋の中にはブラシ、カミソリ、ボディタオル、コットン、綿棒が入っていました。

こちらの花鐘亭はなやは館内スリッパ無しで歩けます!

これがとっても楽なんですよね〜。まるで家のようにくつろげます。

こちらの足袋ソックスを履くか、もしくは裸足で館内をうろうろできます。

ちなみに子供用の浴衣も用意してくれました。

こちらはSサイズです。通常90を着ているうちの子にはすこーし大きかったです。

Sサイズ=95〜115くらいかな?

希望すれば作務衣も貸してもらえます。

  • 大 ⇒ 身長120㎝~130㎝
  • 中 ⇒ 身長105㎝~115㎝
  • 小 ⇒ 身長90㎝~100㎝

テーブルにはお菓子もたくさん!3種類くらいお菓子がありました。

お部屋からの眺めです。

川が流れていて雰囲気が良いです。

この川はクスリサンベツ川というそうです。

アイヌ語で「薬(温泉水)の流れ下る川」を意味する「クスリ・サンケ・ペツ」から来ています。

温泉水が流れ込んでいるそうです!

館内

温泉へ向かいつつ館内をプラプラします。

ホテルフロントと売店です。

北海道内3店舗でしか購入できない「辛みそ」と「きのこみそ」です。

販売実数No.1の辛みそ。白老牛会席に使われています。

販売実数No.2のきのこみそです。朝食に使われています。

私達のプランでは夕食にもでてきたのですが、美味しすぎて感動しました。笑

フリードリンクコーナーです。

コーヒーマシンと、容器に入ったオレンジジュース、ジャスミンティーがあります。

お部屋まで運んで飲んでもOKです!

コーヒーマシンではコーヒーだけでなく、カフェラテ・カプチーノ・ストレートティー・ティーラテ・エスプレッソを抽出できました。

朝食会場です。

夕食時にも利用可能で、チェックインが遅く部屋食に間に合わない方、テーブル席がいい方などに対応しているそうです。

お部屋食対応の最終開始時間は19時なので、それ以降のチェックインとなるかたには「夜定食」があるみたいです^^

ただし20時までの要注文です。

本当はイルミネーションでデコレーションされた中庭が見えるのですが、光の反射で上手く写りませんでした〜。

休憩所です。

温泉上がったあとの待合として使ったり、中庭を見てまったりするのなんかもいいですね。

温泉

ではいよいよ温泉です!

中に鍵付きのロッカーはないので、こちらのロッカーに入れてから入場します。

男湯と女湯です。時間によって入れ替えはありません。

入浴可能時間は11:00〜翌2:00、4:30〜10:00です。

中は撮影禁止なので公式HPの写真を拝借します。

内湯

男女とも内湯はひとつ。洗い場は4つです。

非常にこじんまりとした造りになっています。

内湯は大人6人くらいでいっぱいになりそうな感じです。

出典:源泉温泉硫黄温泉 – 登別温泉 花鐘亭はなや【公式】

サイズは小さめですが、お湯の質は本当に最高です!

源泉100%掛け流しの硫黄温泉を楽しめます。

湯の花が底の方にたくさん溜まっています。そこを触ると、泥のような砂のような感触がありますが、それらがすべて湯の花です。

出典:源泉温泉硫黄温泉 – 登別温泉 花鐘亭はなや【公式】

露天風呂

男湯、女湯どちらにも露天風呂が1つ付いています。

こちらももちろん源泉100%掛け流し!

出典:源泉温泉硫黄温泉 – 登別温泉 花鐘亭はなや【公式】

排出口から熱々で新鮮な源泉が掛け流されていました。

こちらの露天風呂もサイズは小さめで大人4人くらいでいっぱいになりそうな感じです。

出典:源泉温泉硫黄温泉 – 登別温泉 花鐘亭はなや【公式】

体がぽかぽかと温まる、本当に素晴らしいお湯でした。

maru

硫黄の源泉100%掛け流しだと身体への刺激が強いかな?

と勝手に想像していましたが、そんなことは全然なく、いつまでも入っていられそうな感じがしました。

ピリピリしたり、かゆくなったり、痛くなったり、そんなことは全然ありません。

肌触りは非常に優しく、入ったあとはお肌がツルツルになりました。

宿泊中、なんと全部で4回入浴しちゃいました〜。笑

それぐらい最高の硫黄温泉でした。

お湯の良さはわたし的に登別温泉のなかでNo.1です。

夕食

温泉を堪能したあとは非常に楽しみにしていた夕食です。

料理が来るまで、お部屋にある案内をパラパラと見ていました。

はなやセット

はなやセットです。ワンドリンク+おつまみが878円で楽しめます。

高めのドリンクを注文すれば300円以上お得になるそうです^^

単品注文

単品注文でカニも頼めます!

一品料理もあります。カニも一品料理も20時までの注文です。

倶多楽湖(クッタラ湖)のにじますが出るみたいです!楽しみ〜。

飲み放題

この飲み放題がめちゃくちゃお得です。なんと30分777円!

生ビールは単品だと700円するので、30分に1杯以上飲むなら絶対こっちのほうがいいです!!!

お夜食茶漬け

夜食でお茶漬けも食べられるみたいですよ〜^^

23時までの注文です。フロント9番に電話すると部屋まで届けてくれます。

ヘルシー会席

たくさんの案内を読んでいるうちに夕食の時間に。

まずはじめに食前酒を選びます。

3の梅酒と、4のりんご酒にしました!旦那の分ももらいました。笑

りんご酒は

maru

すりりんご?

と思うくらい、りんごの繊維がたくさん入っていて、りんごまるごと味わっているような感覚でした!

料理がどんどんと運ばれてきます!

火をつける料理が一人につき3つもありました!

本日のヘルシー会食のメニューです。

左手前から酢物【大滝産舞茸 たらば蟹 ポン酢和え】。

真ん中の赤い小鉢が先付【たちの旨煮】。

奥の横長のプレートが前菜です。

前菜は左から順に【大滝産なめこ 柚子おろしあえ】、【ずわい蟹奉書巻き】、【合鴨ロース 辛味ソース】です。

造里【料理長厳選三種盛り】。にじますが出てきました〜!

甘みのあるお魚です。

温物【温野菜 じゃがいも 百合根 れんこん かぼちゃ 茸】。

火をつけて、せいろで野菜が蒸されるのを待ちます。

たくさんのお野菜が入っています。

お好み塩三種につけて食べます。

左から、カレー塩・岩塩・抹茶塩です。

子供のせいで各種少しずつ混じってしまいました。笑

できました〜!できたてアツアツ!

自然の味が楽しめておいしい!!

真ん中の岩塩につけて食べると、野菜甘みが引き出されてより一層美味しく感じました。

右手奥にあるのがなべ【みぞれなべ 豆腐 厚揚げ 茸 ねぎ】です。

火をつけて煮立つのを待ちます。

薄味ですが素材の旨味が溶け出していて美味しいです。

お凌ぎ【南瓜うどん 叩きおくら 旨出汁】です。

ひとつひとつの器も素敵です。

ほんのり南瓜感!美味しかったです。

焼物【鮭 ゆずきのこ味噌焼き】です。

これが最高に美味しかった!ゆずきのこ味噌と鮭の組み合わせが最高です。

この夕食を食べて、

maru

ゆずきのこ味噌、売店で絶対買う。

と決意しました。笑

食事【北海道産ななつぼし 大滝産きのこ釜めし】です。

火を付ける前の状態。火をつけてから40分後に炊きあがります!

なので料理が運ばれた段階で火をつけ、その後ずーっと放っておきます。

良いタイミングになると仲居さんが来てくれてご飯を混ぜてくれます^^

旅館で部屋食でご飯、となるとたいていおひつに白米が入れられていますよね?

花鐘亭はなやだと1人にひとつ釜めしがつくので、できたてホクホクのご飯をいただくことができます。

おこげもできて最高に美味しいごはんでした。

香物【二種 ごぼう きゅうり】と留椀【アワビ ウニ いちご煮仕立て】です。

ごぼうのお漬物って初めて食べましたがとても美味しい。クセになります。

いちご煮仕立ての汁物も出汁が効いていて美味しかったです!

なにより具材が豪華〜!すごい。

最後は氷菓子【季節のシャーベット】です。中身は…

ぶどうのシャーベットでした!これまた美味しかった!

前評判で美味しい、美味しい、と聞いていたはなやさんですが、本当に美味しかった…!!

ここまでとは想像していなかったです。

食事中もお部屋に別の仲居さんが様子を見に来てくださったりしていました。

本当に素晴らしい接客だと思います。

maru

素敵なお時間をありがとうございました!!

そしてはなやさんに関してではなく、登別全体としての話なのですが、私は登別は魚介類よりも山の幸や白老牛のほうが美味しい気がします。

お刺身を食べるならやっぱり函館や小樽、知床、稚内などのほうが美味しい。

なので魚介はそちらで食べることにして、登別でしか味わえない食材を食べるようにした方が登別料理を堪能できるかも^^

たとえば白老牛なんかは、北海道のどこででも食べられるお肉ではありません。

白老牛は登別から車で30分ほど行ったところにある白老町で飼育されているブランド和牛です。

  • 品種が黒毛和牛であること
  • 出生地が白老町もしくは白老牛銘柄推進協議会が認める地域であること
  • 肥育が白老町内の農家で行われていること
  • 出産を経験したことがない雌牛もしくは去勢した雄牛であること
  • 月齢36ヶ月以内の肥育期間であること
  • 枝肉の格付がA3ランク以上もしくはB3ランク以上の品質を保持していること

など、白老牛には厳しい条件が課せられています。

サシに甘みのある、非常に柔らかいお肉が特徴です。

お肉好きであれば、この白老牛を使った料理を食べるのがいいんじゃないかと思います^^

朝食

快晴でした!秋晴れが気持ちいいです。

1階の朝食会場へ向かいます。

各部屋ごとに用意してありました。

子供用の席もあります。

さっそくいただきます〜!朝から豪華です。

この他にもさらに、会場中央にミニバイキングのようなものがあります。

手前側が左からサラダ、オレンジ、ヨーグルトです。

奥側にはお蕎麦と薬味。

ご飯のおともシリーズのふりかけ、納豆、のりです。

出入り口付近にはのぼりべつ牛乳もあります。

クロワッサンも置いてありました。

バイキングコーナーも捨てがたいのですが、ご飯だけでお腹がいっぱいになりそうな量です…!

二段弁当の上段。

朝食にも柚子の香きのこみそが付いてきました。やっぱり美味しい!!

下段には鮭、イカ刺し、たらこです。

バイキングコーナーからこれだけ持ってきました。

くま納豆というのが気になる…!

調べてみたら洞爺湖サミット時に納豆を提供した会社が作っている納豆でした!

ふわふわ軽めで、豆がやわらかい納豆です!美味しかったですよ〜!!

右側にあったこれは…

湯豆腐です。蓋についているひょうたん型の壺の中にタレが入っています。

これだとタレも同時に温められるのでいいですね〜^^

薬味と一緒にいただきます。

豆腐の甘みが感じられます。

あとから卵焼きとウインナーも出てきました。できたてです。

ちょっと食べたあとですいません^^;

いっぱい食べました〜!お腹がいっぱいです。

最後に温かいお茶をもらってごちそうさまです!

チェックアウト

食後はフリードリンクコーナーで、コーヒーをいただき、部屋にもどりました。

もう一度温泉に入って、いよいよチェックアウトです。

名残惜しすぎる〜。笑

本当に素敵なお時間をありがとうございました!

心温まる滞在になりました^^

はなやまとめ

  • 硫黄温泉が好きな人は絶対に行ったほうがいい!!
  • 登別温泉に珍しい全浴槽厳選100%掛け流し
  • ご飯がとにかく美味しい!
  • 接客がきめ細やか
  • スタッフひとりひとりが優しいお宿
  • 登別温泉街からはちょっと歩く(10分強)
  • 子供用アメニティがたくさんある
  • 子供連れでもOK!

いつも長い長い宿泊レポを読んでくださりありがとうございます^^

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